新築の一戸建てブーム

水子供養

私が24歳の時に、当時付き合っている彼氏の赤ちゃんを妊娠しました。おすすめのサイトは名古屋 永代供養におまかせ!
彼は27歳でした。お互いに結婚する意志もあり私の両親にあいさつに行く日程も決まっていました。しかし彼から突然電話で「ばーちゃんに反対されているから結婚できない。
俺が縁をきられるから、子供をおろしてほしい」といわれました。私はショックでショックで、毎日毎日赤ちゃんの事ばかりを考えていました。
どんなことでもすれば、産んで育てることもできたでしょうが、私は中絶することを選びました。
それから8カ月毎日毎日泣いて過ごしました。罪悪感、申し訳なさでいっぱいでとても前を向けませんでした。ある日ネットで「水子供養」という文字を見つけました。そこのお寺に行き、水子供養をして頂きました。戒名を頂き、永代供養をして頂いています。「赤ちゃんはお母さんが大好きでお母さんを恨んではいませんよ。お母さんがいつまでも泣いて悲しんでいるのをみているのは辛いですよ」というお言葉を住職さんにいただき、気持ちが穏やかになっていくのを感じました。
永代供養をして頂いているので赤ちゃんも寂しくないかなとおもっています。今でもお菓子やお花を持って会いにいっています。